部屋探しを中断する理由

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部屋探しを止める。「本当?」冗談と思った?「ええ」理由述べよ。「当然さ、だって貴方。もう住む場所が・・・」実家。「帰れて?」。

「黙ってねーで、答えろ」うっせー!「口癖ね」糞!全部、原因は親父だ!借金作り、差し止め食らう。何故、俺も巻き添え?

「家族じゃん」お蔭で部屋探しせにゃあかん。「三十路過ぎやん」わりぃ?「悪びれもなく、そーゆー非常識な回答やめろ」これから、どうすれば・・・。

「部屋探し」言われる必要ない!大体、お前の面倒を見る必要、どこに?「あら、妹一人置き去りにするつもり?」立派で逞しき妹様よ。どうか一人、旅立たれよ。

「嫌」理由は?「お断り」ちゃんと回答くれ。「お金」おー、そういえば貴様、無一文?「貯金あるわ」どれ位?

「えー、五・・・」五百万位?「馬鹿。んだけありゃ部屋探しも楽々」じゃ単位は一個下?「ともかく、目下、泊まる場所の確保が最優先」だから貴様に、予算を聞い・・・。

「レディに金を出させる気?」畜生、こん時は女性が良い。「お願い」

転落するような人生

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衝撃的なニュース。私は女性なので当たり前のように、男性が支払う平均的な価格すら知らない。

一昔前なら、借金や精神疾患等、何らかの事情を抱えた女性が働くというイメージだったが、最近はそうじゃない事くらい、私でも分かってる。

しかし、何に驚いたかというと、売って得ることが出来る給料の安さにビックリ。

リアルは無しだが、45分男性に奉仕しても、たったの3,500円しか貰えないらしい。

もちろん、これはあくまでも一例に過ぎないとは思うが、そこまでしても収入を得たい貧困層の女性が、世の中には沢山いるって事。

未婚、バツイチ、シングルマザー等。同じ女性として可哀想だなと思う反面、なぜ転落するような人生しか送れなかったのかとも思う。

こういった面からも、明らかに日本の格差社会は埋まらないと実感。

フィリピンカジノで紳士と意気投合

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温暖な気候で、現地の人々の素朴な笑顔が大好きな為、1年に1回は旅行へ行きます。

現地では治安が良いところに泊まりたいと考えるので、星がついたホテルに泊まる事にしていますが、それらのホテルにはたいてい、フィリピンカジノがあるので、ほぼ毎回利用。

ホテルの部屋から、直接行けるので便利だし、フィリピンカジノに参加している人は、世界各国の富裕層が多い為か、マナーが良いところが気に入ったポイント。

英語でやり取りをするため、欧米から人気らしく、盛り上がっている時以外は比較的静かにゲームに専念出来るところも、お気に入りな理由。

この前もフィリピンカジノで遊んでいたとき、隣に座ったイギリスの紳士と意気投合、一緒にバカラを楽しんだ。

ディーラーが気さくな現地採用の人が多いので、初対面でも盛り上がれる雰囲気。

賭け金も小額から始められ、フィリピンカジノを存分に満喫可能。観光ついでに、必ず立ち寄るべきだね。寄らなきゃ、もったいないよ。

胃を休める間も無く入浴

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露天風呂大好きな私だが、とにかく虫が大の苦手なので、夏は入浴する事が出来ない。

そうなる前の今が、ギリギリのシーズン。先月に引き続き、同じ友人と定山渓に、ランチバイキング&日帰り入浴に行ってきた。

今回はホテルを変えて、定山渓万世閣ホテルミリオーネ。この施設の良いところは、日帰り客の入浴時間が21時までOKだということ。

大抵は、宿泊客が入浴し始める15時頃まで、という宿が多い。

なのでランチをお腹いっぱい食べて、胃を休める間も無く入浴しなければならないので、ちょっと辛いのだ。

このホテルは去年1階のラウンジをリニューアルした為、日帰り客はここで休憩することが出来る。

設置されているソファの座り心地の良いことと言ったら、もう最高だった。

バイキングの食事内容は、炭水化物の種類ばかりが多くて微妙だったけど、ゆっくり過ごせるのは無いよりも変え難いかもしれない。